自己紹介させていただきますと、今年で20歳になります。大学生です。大学の名は秘密にさせてください。専攻しているのは英米文学です。好きな作家はスコット・F・フィッツジェラルドです。村上春樹さんがとても熱心に紹介なさっていて、それでファンになりました。 長編の『華麗なるギャツビー』は主人公の男性の気持ちが微妙すぎて、まだまだ人生不足の私には理解できないのですが、短編には忘れられないものが何編もあります。 『雨の朝巴里に死す』という題名で映画化された『バビロン再訪』だとか『悲しみの孔雀』だとか、悲しみの余韻をいつまでも引きずってしまう作品に心ひかれます。 好きな作曲家はチャイコフスキーです。それは、私が四歳のころからバレエを習っていたことと関係しています。チャイコフスキーが作曲したバレエのための音楽は、耳だけでなく、私の身体に染み込んでいるようです

https://shidehiramuwaka.hatenablog.com/entry/20090522/1242918154

 

 

を、折に触れて思い出してしまう

誰かの記憶に残るということ−−瀬戸夏子×吉田隼人「早稲田から眺める現代短歌クロニクル」 - It all depends on the liver.

・(瀬戸さん自身は)過去に女性同性愛についての連作をうたって、その後いなくなってしまった觜本なつめの一首を、折に触れて思い出してしまう

誰かの記憶に残るということ−−瀬戸夏子×吉田隼人「早稲田から眺める現代短歌クロニクル」 - It all depends on the liver.

・昔は「歌のわかれ」などといって、歌作りをやめることがものすごく重大な決意というか感傷的なものとしてとらえられていたが、

誰かの記憶に残るということ−−瀬戸夏子×吉田隼人「早稲田から眺める現代短歌クロニクル」 - It all depends on the liver.

・偶然短歌botがおもしろがられてるけど、心に残ってる文字列は一つもないはず

誰かの記憶に残るということ−−瀬戸夏子×吉田隼人「早稲田から眺める現代短歌クロニクル」 - It all depends on the liver.

 

2020年にふれたもの

短歌を作っている人のnoteを読んで、見出しを作って2020年を振り返っていて分かりやすかった。フォーマットを踏襲したいと思った

榊原紘さん

hiro-tohma-official-website.com

 

・曲

クラブヌーヴォ

https://youtu.be/o7uhIii97pc

柚木、小山田

https://youtu.be/_VQlxStSq4U

コモドアーズ

https://youtu.be/FrkEDe6Ljqs

 

・ひと

まい◯すけっとにて、店員のお兄さんに「おれも若い頃は・・」と声をかけていたおっさん

椿屋コーヒの人々☕️

 

・10月

ウナギを食べる

 

・ブログ

衛星日記、スズキの雑記

12/30

水曜日?

世田谷のあたりをうろうろするやつをやってしまった。けっこう寒い。カフェの窓際の席に座って坪内祐三アメリカ』を読む、中華料理店にもいった。中華料理屋さんにはきゃりーぱみゅぱみゅのようなひとがいて、常連ぽかった。

2018/6/9

土曜日

夕方、5時くらいに千円カットに行った、、!

 

その先輩が流れで本田翼の髪を手櫛でなで、本田翼はめちゃくちゃ引く。それを見て笑っていると、本田翼がぼくの髪の毛についていたホコリをつまんで取ってくれる。

本田翼 - いつかこのいつかこの思い出してきっと思い出して

 

 

晴。 昼から米屋。餃子の王将。ドラッグストア。 手作業で車を洗う。きれいになりました。

四方田犬彦『愚行の賦』 - オベリスク備忘録

 

 

ひなビタ♪バンめし♪最高 2019年の終盤という半端な時期にハマったせいで2019年のベストにも2020年のベストにも入れられなかったひなビタ♪

2020年に聴いてよかった作品 - ヨーグルトーン