7/3

日曜日

 

トッド・ラングレンのアルバム『魔法使いは真実のスター』1973年を聴いてみた

 

1 世界的意識
2 ネヴァー・ネヴァー・ランド
3 時は流れる
4 大事なのは頭だよ
5 ロックン・ロール・プッシー
6 犬の笑い
7 キャンプなんてつまらない
8 フラミンゴ
9 ゼン・アーチャー
10 たまねぎ頭の方がまし;ダ・ダ・ダリ
11 ファンがだまされた時には;サンセット通りへ
12 必要なのは世界感覚
13 何をどうしたらいいんだろう
14 誰のためにおしゃれするの
15 メドレー:アイム・ソー・プラウド~ウー・ベイビー・ベイビー~ラ・ラは愛の言葉~クール・ジャーク
16 愛に飢えて
17 君をしばりたくない
18 それが俺の名なんだろうか?
19 たったひとつの勝利

 

https://twitter.com/kukkuru/status/1086969752080150528?s=21&t=7EGtpiHD3icjzWDQvzkWYA

 

昨日は、

The Ever Popular Tortured Artist Effect (トッドのモダンポップ黄金時代)を聴いた。

以下、アマゾンレビュー の引用

"Toddがこのアルバムを出したのはイギリスのエレクトロポップに席巻されていたときでポリスも同時期にシンクロニシティをだした。Toddのこの新譜はポリスの最高傑作と同時にFMで紹介されていた。シンクロニシティIの打ち込みリフを知らない人はいないだろうが、あのピコピコ音がこのアルバムでも聴かれる。しかしポリスのオープンなビートとは違いトッドのポップロックにはワンマンサウンド独特の少し閉ざされた感じがある。FMで同時に放送されて華やかなpoliceに比べToddにはマイナーな感が拭いきれずどうにも不幸な取り合わせだった。しかしSmall Facesの名曲(Tin Soldiers)のコピーを聴けば、このアルバムにおいて一つのワンマンレコーディングのピークに上り詰めていたと言えないだろうか。"

中略 "このあと徐々にワンマンから遠ざかっていくという予感がしたことを覚えている。唐突だがボブウェルチと印象がだぶる。"

 

 

 

6/14 が6/22 を6/23

6/14 は火曜日、お肉を焼いたみたいだ

そして、6/22 は水曜日。この日は夜遅くにトンテキを食べた。その前に雨が降っていて、駅のところに人がいて傘に入って少し話すと、趣味は?「筋トレ!」と言っていた。

すると6/23 、これは木曜日なんだが、この日は雨は降らずお昼にカフェに行くと遠藤さんはいなかった。と思ったらいた。午後15時前に僕は「雨の中うろうろしていたからか、喉痛いです」とSOSを発したけど、お昼にはもう痛かった。

6/19

日曜日

仕事していた。音楽をかけた。以下のアーティストの音楽を部屋で流していた。

the grief of the james

monk example pavilions

trotting harmonies

the sea of stelto

government bloodshot

gamma llama

 

ゴダール

現代詩手帖特集版 高橋源一郎 - 本と奇妙な煙