10/18

日曜日

朝から午後3時くらいまで試験で、試験が終わったら燃え尽き症候群になってしまった・・ 試験の後、同じ建物の一階にあったタリーズにいった コーヒー農園のひとのインタビューがえんえんとながれている 人は意外といた かっこいい高校生とか美しい高校生が勉強している コンサルタントみたいなひとがいた 入る前に少し考えて、読書用の本は持っているかなと確認したらあったのではいった みやたまりえの本・・ お店の中からビルの一階のエントランスというか、エントランスではないけど何もない空間、吹き抜けの床の部分が見えている 薄暗い・・

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[六本木]から[新宿]に行こうと思ったけどやめて逆方向の電車にのって[大岡山]まできた、駅に降りたのはひさしぶりでとりあえず王将をみにいってみた、ベケットの自伝の上下巻が店頭においてあった古本屋があってまえをとおったきおくがあったのでまた見に行こうかな、としていると前から友達が来た、半ズボンをはいている 友達にエンカウントするまえは小沢健二の新譜をきいてあるいていて、ずっとそのときながれているのとは別の曲のホーンの音が同時に流れるというか、そのホーンの音を思い浮かべていた、小沢のLIFEにはいっているきょくかとおもっていたけれど、いまおもうとそれは「思い過ごしも恋のうち」の間奏だった 歩いて、古本屋は見ない、[洗足池]までいって、[長原]からかえった

10/15

木曜日

いま、19:55くらい、地下を走る電車に乗っている、隣の人が金麦を持っている、昨日は夜はなにも食べなかった、サラダは買ってきたのだが、おとといの夜はうなぎゅうとあさり汁とお新香を食べた・・、その前の夜はなにも食べなかった、そのまた前の夜はうなぎゅうとあさり汁とお新香を食べた・・

今日はどうしよう、と考えながら歩いていて隣でドラマの撮影をやっていた

 

 夜、怒られてしまい、つらくなった・・

 

backquoted.blogspot.com

10/13

火曜日

onlyangelhavewingsが非公開になっていてつらい 横田創(世界記録)は、桜井晴也「世界泥棒」と似ているのだろうか、どちらも読んでいない 朝からxtcをかけた 聞いたことがなくて良い曲が流れる Rosalind Hudson に手紙を書く きょねんかおととしくらいに、司法試験の勉強をしている男の人のブログで、歌舞伎町というかゴールデン街のお店の少し年上と思われる女の人に翻弄されつつ、あまり勉強が進まない様子をかきつらねているひとがいてそのひともあるときからひこうかいになってしまった

 

yoshiike905.hatenablog.com

10/11

日曜日

図書館に3回も行った・・ 雨が降っていなかったのでよかった 本をもらってくる 朝10時前にカフェに行こうかと思ったけどやめておいた、結局カフェに行ったのは12:00頃だった 美しい、お姫様のようなウェイトレスたちがいた 勉強をしにいったんだけど、全然できなかった、金井美恵子「目白雑録」、東海林さだお「そうだ、ローカル線、ソースカツ丼」をだらだら読む 想像を絶するだらしなさ 14:00から野球が始まった・・

また楽天で注文したご飯が到着するのを待った。

キモオタ在宅 - 冴えないボクの生(性)活

 

コミュニティ 、サリンジャードゥルーズ

舞台はかつて、ねこの毛布と3年ぶりに再会したデパート内だった。ここでとんかつ定食を食べた記憶がある。それ以降、彼女の動向は不明だ。あのあとブーム前のタピオカドリンクを飲んで、帰り道、彼女の耳に息を吹きかけたのがまずかったんだろうか。

ナオンが読むと嫌悪感を抱きそうな終わっている男の駄文 - 冴えないボクの生(性)活

 佐江衆一

錦糸町のマウンテンでミルクの紅茶を飲んでいる。冬ってこういう感じだ。NHKでピラニアを特集している。台風が三宅島と御蔵島に上陸しているみたい。 19時から映画館でBTSのライブビューイングがあるのでそれを待っている。

20201009

 恋と自分/とんかつ屋

 

 事故で手足を失い盲人になった人が、舌で点字聖書を読んでいる

 

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>>715 どどーん、詫び代わりに確認分を論考のタイトル付きで上げとく。

1982 チュビズム宣言 「悲劇の果ての管」
1983 講座=思考の関数―1 ゲームの臨界 「神経組織、楽天的な あるいは法の壊乱」
1983 夜想 10 「怪物・東洋・女」
1984 夜想 13 「“魔術的芸術”を巡る覚え書」
1984 ユリイカ 10月号 「戸口にあらわれたもの…… ラヴクラフトへの接近の為のノート」
1984 現代思想 12月号 「復習と放棄」
1985 週刊本36 天使と増殖 Ding an sich 「天使と増殖」
1985 GS Vol.4 「歴史の〈外部〉」
1985 W-NOtation No.2 「Grand Wazoo」
1985 夜想 16 中野幹隆との対談:「ファントームとしての世界」
1986 現代思想 7月号 「『野生の異例性』を巡るノート」
1986 ART VIVANT 22号 「マックス・エルンスト
1987 バロックの愉しみ バロック・コレクション1 「雪崩れる鏡 「生の日曜日」のために」
1987 現代思想 8月号 「ジャン=ポール・サルトルの思い出」
1987 夜想 22 「クロソフスキーの場所」
1987 [映画パンフ]ロビンソンの庭 「孤島のエコノミスト
1987 ORGAN 2 「復習と放棄」
1988 リブラリア Vol.0 優雅なる書物逍遥
1988 哲学 2号 「スコトゥスの擾乱の魅力」
1988 哲学 4号 「サハラと<存在>の一義性」
1988 哲学 5号 「〈モデル〉・動詞・〈出来事〉」
1989 哲学 8号 「『経験論と主体性』を巡るノート」
1989 國文學 12月臨時増刊号 書評:「ピエール・クロソフスキー『バヴォメット』」
1989 ユリイカ 12月臨時増刊号 「恋の囚われ」
1989 芸術新潮 1月号 「怪しい画家ピエール・クロソフスキー初紹介」
1989 ブック・ガイド'89 美的現代へのライフマニュアル 「「不毛」を開くこと」
1989 戦争 思想・歴史・想像力 「「戦士」と共同体」「国家と戦争」「原罪と黙示録」「絶滅主義」「戦車の思想」「ポスト・モダンと身体のアルカイズム」「あとがき」
1989 國文學 10月号 「柄谷行人、様相主義と「出奔」」

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1990 月刊アーガマ 4月号 No.110 「贅沢な微笑、あるいは『全体性と無限』をめぐって」
1990 哲学 11号 「ディオゲネスの贋金 E.ブレイユ『ストア派における非物体の理論』の余白に」
1990 現代思想 12月臨時増刊号 「もし私の顔が青いなら」
1991 deja=vu No.2 「絶対的モードへの戦い」
1991 Xデパートメント 脱領域の現代美術 「崩壊したのはあなたじゃなくてグランド・キャニオンのほうなのよ!――フィッツジェラルド『崩壊』」
1991 Et Puis 23号 書評「岸田理生「最後の子」」
1991 デビッド・リンチ Paintings & Drawings 「Lynch lynches David」
1991 ダイアローグIV 柄谷行人との対談:「日本的<自然>との闘争」
1991 國文學 6月号 「蓮實重彦〈表象〉」「柄谷行人〈歴史〉」
1991 文藝 冬季特大号 書評:「トゥルニエメテオール(気象)』」
1991 ファジーな世界を最新仮説で確信する 「謎のない永遠の現在」
1991 日米映画戦  「映画/ニヒリズム/自由」
1991 みずゑ 冬号 「アンドレ・ブルトンの苦い勝利」
1992 90年代のアートシーン 現代社会の縮【epitome】図 「折衝―テクノロジー―ダイエット」
1992 STUDIO VOICE 10月号 書評:「高橋源一郎文学じゃないかもしれない症候群』」
1992 松浦寿輝詩集 「松浦寿輝の余白に」
1992 Representation 004 「侵犯と発明 退屈さのエクササイズ」
1992 STUDIO VOICE 2月号 「日本批評の展開」
1992 リテレール 夏号 1 書評:「『金井美恵子短編集』 映画的意志に貫かれた心踊る90編のフィルム」
1992 文庫本の快楽 ジャンル別ベスト1000 「ノン・ジャンル・ベスト50 至福と苛立ちこそが無根拠読書の生理的選別」
1992 現代思想 2月号 「「老い」のグノーシス
1992 映画芸術 夏号 「茫然とし、そして恥じる」

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1993 読書の魅惑 ジャンル別ベスト1200 美術書・ベスト50 解読可能、記述不能の間で書かれた美術書
1993 ミシェル・フーコーの世紀 「絶対的不毛を生きること エルキュリーヌ・バルバンをめぐって」
1993 InterCommunication No.5 「手紙[1]ただ二人であるとき、ただそのときにのみ書き出される手紙の一行……」
1994 InterCommunication No.7 「手紙[2]死体を前に「死体」と呟き、水を前に「水」と呟くことから始め、「やがて、無数の夜と昼が限りない反復の中にたちあらわれる」」
1994 InterCommunication No.8 「手紙[3]音楽は、もちろん、崩壊の過程である」
1994 deja=vu No.15 「荒木経惟写真集“エロトス”」
1994 STUDIO VOICE 2月号 「引用とメタ・シネマ性」
1995 現代思想 3月号 「不在の災害」
1995 「狂気」が「正気」を生んだ 日本が知らないもうひとつのヨーロッパ(上) 「グノーシス 狂気と正気のはざまで」
1995 deja=vu 第20号 荒木経惟をめぐる十二の主題:「少女」
1995 情況 7月号 「ラシュディ・ケースと忘却という“処刑”」
1995 imago 8月臨時増刊 「豚の戦争」
1995 imago 10月号 宇野邦一と対談:「開かれた〈エス〉に向けて 分裂症過程と狂気の考古学」
1995 武蔵野美術 98号 「誘惑と遮蔽 図像と野生の視線を巡って」
1998 ユリイカ 2月臨時増刊号 「「笑い」と「暴力」」
1999 世界思想 春 26号 「生の創造と芸術」


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2000 批評空間 II-24 共同討議:「天皇と文学」
2000 日本経済新聞 03.19 書評:「前田英樹セザンヌ 画家のメチエ』」
2000 建築文化 10月号 No.648 「……或いは「映画的なるもの」は建築を夢見ることができるか?」
2001 美術手帖 4月号 「「人間」は壊滅した、フレンジー!」
2001 ユリイカ 6月号 「小林秀雄中村光夫
2001 現代思想 10月号 「ヴァレラ?」
2001 新潮 5月号 書評:「橋本治『二十世紀』」
2002 新潮 2月号 「サタニック・ヴァース」
2002 新潮 5月号 「ループ」
2002 新潮 8月号 「快楽のゲリラ」
2002 新潮 11月号 「枝雀さん!或いは「笑い」の地獄」
2002 彼女(たち)について知っている二、三の事柄 解説
2002 ユリイカ 9月号 「幽霊的な閃光」
2002 ユリイカ 12月号 「来るべき子どもたち 野性の革命と異質性の場」
2003 新潮 1月号 集中討議:「9・11から21世紀は始まった」
2003 新潮 3月号 「ファンタズマ
2003 新潮 6月号 「ファルス」
2003 新潮 9月号 「明るい闇について」
2003 ユリイカ 10月号 「20th cigaret.」
2003 新潮 12月号 「スラプスティック
2003 ユリイカ 11月号 「青く冷えた炎」
2003 ユリイカ 12月臨時増刊号 「無関心の恋」
2004 ユリイカ 1月号 金井姉妹との鼎談:「退屈とくだらなさの擁護」
2004 ユリイカ 5月号 Accidiaあるいはアパシー
2004 新潮 2月号 書評:「中沢新一『精霊の王』」
2004 d/SIGN No.6 「細部、歴史の全重量のかかるところとして ヴァールブルクとエックハルト


訂正・追加あればまたヨロ
単行本採録文は省略しまスタ

720 :696:04/04/30 22:47
sorry...
×1985 GS Vol.4 「歴史の〈外部〉」
○1985 GS Vol.4 「歴史の終了と戦争」

「歴史の〈外部〉」は GS Vol.3 および「砂漠の小舟」収録。

721 :吾輩は名無しである:04/05/01 21:21
金井美恵子を最初に読むとしたら何がいい?

 

 

 

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10/9

金曜日 夜、7時くらい?電車が、京浜東北線が人身事故で運転見合わせになってしまって、モスカフェに入って作業した モスカフェで焼肉を食べた(焼肉モスカフェ) そのあとオニオンリングも・・