5/9

日曜日

あまり出かけなかった。お昼くらいに牛乳を買いに行く。前の方で、黒人のバスケットボール選手みたいな人と、子供と自転車に乗った主婦が自転車で追いかけっこしていた。夕方から夜にかけて寝てしまった。掃除をしたり布団をしまったりした。夜、気持ち悪いことをしてしまった

5/6、5/7

木曜日

仕事で明日までに考えます、と言ったことがあり、業務後もそのことで苦しんでいた。試しにスマホは見ないようにしてみた。radikoでゴールデンウイークにやっていたbayfmの番組をかけっぱなしにして、放置する。マーク・トウェインを読みだした。着想を呼ぶため、お風呂に入ろうかとも思った。夜は、すき屋に行ったかと思う。明太高菜は辛かった。

 

次の日、金曜日

朝、7時前に目が覚める。またトウェインを手に取る。「夢の恋人」という作品を読んでいる。昨日、読みだしたところにしおりが挟まったままになっていて、最初そこを開いて、適当なところから読みだして読み終わった。解説も読んだ。「ほとんど神秘主義的なまでにロマンチック、とまとめてしまうわけにもいかない、妙に切羽詰まった、かつどこか不思議な夢ばなしである」と印刷されてある

5/3

月曜日 憲法記念日

朝からルノアールに行って持っていた川端康成「掌の小説」を読みました。晴れていました。給仕しているおばさんを見たことがある気がする。自転車は2時間まで無料のスタンドに止めているので、それまでに出ないとと考えていました。

4/25

日曜日 4/25

9時くらいに一度起きたんだけど、二度寝してしまい、13時くらいに起きた。頭痛い。いい加減活動を開始しなきゃ、と思って外に出て、何しようかなと2分くらいじっとしていた、、椿屋コーヒーではなくて、用事があって、夕方くらいに雨が降るみたいだったので、(二度寝する前にグラノーラを食べていた。牛乳パックが出しっぱなしになってたので、流しに)傘を持って電車で。少し、5分くらい電車に乗ってカフェに入った。初めて入る、人の多い。右側のひとはなんか、漫画家で、天パで、もみあげのあたりは白髪交じりになってた。タブレットで漫画を描いてる。左の人は若くて髪を脱色してて、帽子をかぶっている。服屋のチラシのデザインをしていた。僕はスマホで野球を見ている。通り沿いの席に座ってる。店は、商店街の中にある。

またトウェインを少し読む。"stolen white elephant "(1882) 結構昔に、授業で読んだけれど全然覚えていないので読んでよかったかもしれない。いまは日本語で読んでて。解像度が全然違ってておもしろい

野球見てると3時間くらいはそれにかかりきりになってしまう。昔、ガキ大将的なひとに松ちゃんの本を借りて、そこに真剣に野球の応援をしてるやつはバカだ!と書いてあったと思う

このカフェ(ドトール)に入る前にもっとローカルめな、でも近隣にはもう一店舗あるカフェを見てみようと、ビルの2階にあがると結構混んでいた。全体的に木の色というか、金色っぽい、、そこはやめてドトールにいる。少し前に、駅について、駅前広場にさしかかると結構曇っていて、でも正面の空では、雲の切れ目から日が差していて、広場が白っぽくぼんやりして見えた。ゴミゴミしてて大阪の商店街を思い出す

カフェでスマホを見てスタジオの予約ができないか見てみたけどインターフェース的に、無理かも、という予感がして、空き自体はあるみたいだったので、直接いくことにした。正面には不動産屋のピンク色の看板がみえる。

左の人が姿勢よくて、自分もそうしてた。昔、web上の日記に書くことがないと感じたことがあったけど、書くことってドトールに行ったことだったんだ、とわかる。そうわかってしまうとあっけない・・

4/24

土曜日

radikoで過去1週間分の番組はNHK以外は自由に聴けて、夜に朝の情報番組を聞いたりたまにしてたんだけど、これはあんまり良くないんだろうか

夢を見てる人の寝言に答えて会話するのはよくないらしくて、これは、そういう感じの「良くなさ」なんだろうか?笑