ジャズアルバムを聴いた時のメモ

3/4

アート・ブレイキー&ザ・ジャズ・メッセンジャーズ『Mosaic』1961、Blue Note

ドラムが気合い入ってる感じがした

チャールズ・ミンガス『Mingus Ah Um』1959、COLUMBIA

オープンレタートゥーデュークという曲が面白かったやうな

3/5

John Coltrane & Johnny Hartman 1963, インパルス

子守唄みたい。フランクシナトラcoverがあるらしい

 マイルス・デイヴィス Birth of the Cool 1957,  Capitol Jazz 

全体的に優しい。、そよ風のような。Israelという曲はビルエヴァンスによるバージョンが好きでよく聴いてました

 

チック・コリア名義,  - Return to Forever(1972年2月録音)(ECM) 1972年

エレピで、たまに女の人のボーカルが入る。3. "What Game Shall We Play Today"はベースが東京のインディーバンドのベースみたいで好きだった。女のボーカルがきれいで、テニスコーツってこんな感じだったっけ?と思った。山本精一周辺のバンドでgood musicをやってみました。。という曲は、こんな感じだった気がする。4. "Sometime Ago - La Fiesta"は23分くらいあるみたいだけど、16分過ぎくらいからジャズっぽくなる。King Crimsonのような。そこが好き。このアルバム全体についていうと、ジャズというよりも、フュージョンか。エレピといえば、Lyle Maysを久しぶりに聞きたいなと思った。