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土曜日 午後から出かける予定がなくなってしまったので、電車で(自転車ではなく)ルノアールに行った。スマホで問題集を見て勉強するがあまり進まなかった気がする。「わが悲しき娼婦たちの思い出 Obras de Garci´a Ma´rquez」を読み終わった。あっさり読み終わって、少しフリオ・リャマサーレスを思い出した。

 

一方で最後まで食い下がった弁護士の主張も、全てが屁理屈、詭弁であるとも思えない。

離れても、引き寄せられ続ける - 意味をあたえる

それから夕方くらいに家の近くに戻って、気まぐれに6時前くらいから本で勉強を始めた。スマホを家に置いてきたので進んだと思う。今日は気分で勉強したがこれを続けなければならない