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朝起きて、清水靖晃による、柳町監督の『恋するパオジャンフー』(1995)のサウンドトラックを流した つづけてdepeche mode のアルバムがあったので聞いた 先輩にもらったやつかと思って再生したが自分で買ったほうだった "songs of faith and devotion" これは93年3月に出たらしく、8枚目のアルバムとのことだった 朝起きて服をたたんで部屋を掃除した 演劇(部屋に流れる時間の旅)を見に行ったが隣の女の子がかわいかった、途中で寝たりしていた わたしも眠くなり寝ました マクドナルドへ行く それから人と会った 坂村健『痛快!コンピュータ学』、A・サマーズ『マリリンモンローの真実 上・下』、L・フリーマン『なぜノーマ・ジーンはマリリン・モンローを殺したか』、落合博満『戦士の休息』、チャールズ・ブコースキー『ブコースキーの3ダース: ホットウォーター・ミュージック』(山西治男訳)、トニ・モリスン『青い眼がほしい』(大杜淑子訳)、坪内祐三, 福田和也『不謹慎』、佐野眞一編著『戦後戦記』、ルイス・ガースナー『巨象も踊る』(山岡洋一, 高遠裕子訳)、『板尾創路ピエール瀧の考える文化』、『ele-king vol.10』、ジョン・マレル/リー・マクドゥーガル『サラ/ハイ・ライフ』(吉原豊司編訳)  買った 90年代の日本映画『急にたどりついてしまう』のパンフレットが部屋の片隅に放り捨てられていたのが見えて、手にとってパラパラと見た 夜はたことわかめの酢の物を食べた steely dan彩を聴きながらお茶割りを飲んでいた なにか書こうとしたが忘れている 帰り道、電車の中でかわいい女の子がslowdiveを聞きまくっていた 爆笑問題が大学に入ってクラスで新歓合宿に行った話 男子の泊まる建物と女子の泊まるところが別で、クラスに硬派な男がいて、その人が竹刀を持っていて女子が泊まる建物の玄関ホールに座り込んで、「変な男が来ないように見張る!」と意気込んでいた という・・ 10日くらいまえだろうか、朝、「死にたい」とラインが来ていた 夜中の3時ごろに送られていた

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